メディア情報

REALSTYLE byJeep(リアルスタイルバイジープ) 2022.8.18
Stellantisジャパン株式会社

RUGGED FURNITURE(ラギッドファニチャー)『NOMAD』
職人の手によって製作されたローテーブルはこだわりが満載!

一品一品が職人の手によって手間ひまかけて製作されているラギッドファニチャーの『NOMAD』は、こだわり抜いた日本製のローテーブルだ。天然木のタモ材に天板はネイティブ柄(オルテガ柄)の寄木細工、さらに濃色ピースは焼き入れ仕上げと、テーブルの細部すべてに匠の技が息づいている。85cmという幅は2・3人掛けのソファーにぴったりのサイズ感で、40cmという高さは床に直接座っても使いやすいだろう。和洋どちらのテイストにも似合うデザインであり、屋内と屋外のどちらのシチュエーションでも使いたくなる逸品だ。※ REALSTYLE byJeep 2022.8.18 掲載記事抜粋

ローテーブル ノマド

https://jeepstyle.jp/outdoor-table/2/ (外部サイト)


GO OUT(ゴーアウト) 2021.5.6
株式会社三栄

NEWS GEAR
職人的バッグブランドが作るウッドテーブルは、寄木細工のネイティブ柄がソソる逸品。

機能的でタフなトートバッグを作り続けるハンドメイドバッグブランドRUGGED BAG COMPANY(ラギッドバッグカンパニー)から、バッグづくりへのこだわりをそのままファニチャーづくりに落とし込んだウッドテーブルが登場した。

ラギッドバッグカンパニーの「NOMAD(ノマド)」は、そのネーミングの通り、室内でもキャンプなどの屋外でも場所にとらわれずに使えることをコンセプトにした、手作りの木の温もりを感じるローテーブル。幅85cmで2〜3人掛けのソファーにジャストサイズ。高さは40cmでキャンプでロースタイルで使うにもちょうどいいやすい高さになっている。

ラギッドバッグカンパニーのトートバッグは、使い込むほどに味のでる本物素材にこだわって職人が手作りしていて、厳選したヌメ革や使い込むほど風合いが変わっていく真鍮をコンセプト素材として使っているのが特徴。

このテーブル「ノマド」でも、ブランドコンセプトを体現する素材として天然木のタモ材と、真鍮を使用。天板には、ラギッドバッグカンパニーのトートバッグでも使われているネイティブ柄(オルテガ柄)を寄木細工であしらっている。

寄木細工の濃色ピースは、素材の風合いを最大限にいかすために、塗装ではなく焦がしで表現。バッグと同じように日々、快適に使うことを意識して、天板の縁はアール細工を施してあたりを柔らかくし、パーツの角は面取り加工で繊細に仕上げるなど、職人の技がひかるメイドインジャパンアイテムになっている。

【SPEC】
サイズ:W850×D495×H400mm
重量:9kg
※ GO OUT(ゴーアウト) 2021.5.6 掲載記事抜粋

ローテーブル ノマド

https://web.goout.jp/gear/188617/ (外部サイト)


Daytona(デイトナ) 2021.3
株式会社ネコ・パブリッシング

Monthly Review
カモフラ柄の畳めるバッグ

ヘビーウエイトのミリタリーナイロンツイルで作られた、コンパクトキャリーバッグ「CAMOFLA ROLL」。厚手の生地だが、両サイドを畳み、丸めてギボシで止めればコンパクトな姿に。畳んで持ち歩けるので旅行にもうってつけ。※ Daytona(デイトナ)2021年3月号 掲載記事抜粋

カモフラロール キャメル
カモフラロール ブラック
カモフラロール アイボリー


2nd(セカンド) 2021.2
株式会社枻(えい)出版社

NEW DIG PICK UP ITEMS!
自信を持って一生モノと言いたい岡山デニムを使った本格派。

ラギッドバッグカンパニーのマルボロ
時代や流行にとらわれない、”一生使えるバッグ”をテーマに掲げ、オンリーワンのものづくりを目指す鞄専門ブランド、ラギッドバッグカンパニー。ハンドメイドで作られるプロダクツの中心はトートバッグ。デニムと革の組み合わせが個性的な印象の「マルボロ」も、コンセプト通りの仕上がりとなっている。岡山県井原の職人技によるインディゴロープ染色の18オンスデニムを使用した生地は、力強い雰囲気を感じさせながら、使い込むごとに経年変化も楽しめる優れもの。ハンドルやメインポケットには、そのままベルトにも使われる4mm厚のヌメ革を使用しており、バッグの耐久性に貢献。また、金具は真鍮ならではの鈍い光沢で佇まいのアクセントになっている。どんなスタイルにもハマる汎用性も、見逃せない魅力だろう。※ 2nd(セカンド)2021年2月号 掲載記事抜粋

マルボロIB


mono(モノマガジン) 2021.1-2.16
株式会社ワールドフォトプレス

monoの大捜査線
「カモフラロール」と「ジャック・イン・ザ・バッグ」新しいトートとエコバッグのカタチ

SDGsな世の中の価値観から施行された、レジ袋の有料化。コンビニにはもう、自前のショッピングバッグを持って行くことが当たり前のスタイルとなった。でも、汚れた布バッグをカウンターに置いて買ったものを詰めている様子は、お世辞にもカッコいいとはいえない。もっとスマートに、そして上質な素材のエコバッグを探している人に教えたいのがこの『ジャック・イン・ザ・バッグ』。本革のボディを囲むファスナーを開くと、中には防炎シルバーコーティングのポリエステル生地を採用した軽量トートが収納されている。全体の重量は缶コーヒーよりも軽い160g。表面のレザー部は、トートに変身させると底部に移動し、バッグ全体の安定感や強度が図られている。全6色のファスナーとステッチのカラーバリエーションは、全4タイプの本革のカラーリングそれぞれに採用。キップレザーにシルバーの顔料仕上げをしたタイプと、ベジタブルタンニンの牛革(3モデル)がある。

カジュアルコーディネートの定番パターンであるカモフラージュを、撥水加工されたナイロン生地に上品な色合い(ダークカモフラージュ)で表現。それをミニマムにロールアップしてどこにでも持ち歩けるサイズにした、「ラギッドバッグカンパニー」のエコスタイル・トートバッグ『カモフラロール』。総重量270gの軽量トートで、バイクや自転車、バッグパックなどに固定しておけば、サブバッグとして使いみちが広がるはず。本革を使用したハンドルは3つのカラーバリエーションがあり、それぞれ2段階でハンドル長が調整できる構造。内側にはスマホや財布などを収納できる、ファスナー付きのポケットも装備されている。カジュアルはもちろん、ビジネスシーンでも使える大人なデザインだ。生産は日本で、熟練の職人によるハンドメイド仕上げ。メイドインジャパンなので、安心してプレゼントにも使えそう。国内・海外旅行時のサブバッグとして、トランクの中に入れておくのもいいカモ。※ mono(モノマガジン)2021年1月号 掲載記事抜粋

カモフラロール キャメル
カモフラロール ブラック
カモフラロール アイボリー
ジャックインザバッグ ブラック
ジャックインザバッグ ハンマーシルバー
ジャックインザバッグ キャメル
ジャックインザバッグ アイボリー

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